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今夜の番組チェック


青山(弟)のチームメイト、ダビド・デ・ゲア。

決勝はリタイアに終わってしまいました。

撮影場所はヘアピンコーナーです。

ゼッケン”44”。ガンバレ関口太郎。

逆境にもマケズ、怪我にもマケズ。イツモ強くタタカッテイル。

いつか報われる日が来るさ。

ホルヘ・”チュッパチャプス”・ロレンツォ。

今年はマシンをアプリリアにスイッチして本当に速くなりました。

ヘアピンに進入するエクトール・バルベラ。

この人も速くなりました。マシンが良いんでしょうか。

シルヴァン・ギントーリですね。
アルヌー・ヴァンサンかな?決勝はDNS。
ダヴィド・デ・ゲア。
アンドレア・ドヴィツィオーゾ。

シーズン中盤過ぎまでポイントランキングトップを走っていたんですが、終盤にさしかかってロレンツォに逆転されてしまいました。

表彰台の常連ではあるものの、まだ1勝しか挙げてないんですよね。その辺がこの選手の弱点なのかも。

第3の”高橋”、高橋巧。決勝は23位でした。
ホルヘ・ロレンツォ。

前を走るのはイタリア人、ルカ・モレリ(知らん)。

シルヴァン・ギントーリ。

去年も撮れてたな、この選手。

ここから下がしばらくは130Rでの撮影。

これはヴァンサン。よく撮れました。ノートリミングですよ。

アルトゥロ・ティゾン?全然知りません(T_T)。
ゼッケン”8”!というと松戸直樹か!?と一瞬思ってしまいますが、これは、アンドレア・バレリーニ。決勝はリタイアしてしまいました。
これもティゾン。

知らない選手ですが、よく撮れてたので載せてしまいました。

マヌエル・ポッジャーリ。青山のチームメイト。

かつての125ccチャンプですが、250に移ってからは目立った成績が残せていませんね。

来シーズンはカリオが250に上がってきますから、KTMが2台体制のままだとするとコイツはクビでしょうね...

ダヴィド・デ・ゲア。青山周平を撮りたかったんですが、なぜかデ・ゲアの方ばかり撮れてました。うう〜ん。
130Rを駆け抜ける、ホルヘ・ロレンツォ。

この辺の一連の130Rシリーズはほぼノートリミング。流し撮りは1/250〜1/180程度のシャッタースピードです

青山博一!!涙の優勝おめでとう!!!

そしてこの写真は今回のベストショット!フレーミングも完璧。ピントもバッチリ、流し撮りも決まった。

ここまでキレイに撮れることは滅多にありません(^^;。

もはやGPでは絶滅危惧種のヤマハTZを駆る及川誠人。

決勝は13位でした。

マヌエル・ポッジャーリ。

撮影場所はダウンヒルストレートエンド。

なぜかよく撮れてるティゾン。

いやだから知らない選手だってば。

90度コーナーに進入するアンドレア・ドヴィツィオーゾ。

この選手なぜか結構好きです。

この人もなぜかよく撮れてるアルヌー・ヴァンサン。

このオレンジがヤケに目立つんですよねぇ。

ホルヘ・ロレンツォ。90度コーナーの進入です。

今シーズンのチャンプはほぼこの人に決まりでしょう。

ヤマハが来シーズンのライダーとして狙っていたようですが、来年もアプリリアで250にとどまることが決定しています。

これもノートリミングですよ。

GO!GO!55!ようやく出てきました高橋裕紀。

決勝はちょっとがんばりすぎたか中盤でリタイア。

シフトチェンジのタイミングをミスったとかなんとか。

青山博一。

表彰台で号泣したとか(^^;。がんばったもんね。

高橋裕紀。

去年とはライディングフォームが全然違いますよね。

フォームを変えてからぐっと速くなって、今年は既に2勝を挙げています。

来年は期待してるぜ!

高橋江紀。決勝20位は不満でしょうね。

修行あるのみ。

ロベルト・ロカテリ。この人も長いですよね。歳いくつなんだろ?

写真は90度コーナー出口ですがなにか後ろに合図してる様子。

先に行け、ってこと?

ゼッケン”48”。ホルヘ・ロレンツォ。
高橋裕紀。

縦構図になるようカメラを斜めにして構えて撮りました。

ヤマハTZを駆る宇井陽一。

125でランキング2位になったのは2000年だったか?

当時の走りはすっかり鳴りを潜めてしまいました。

アレックス・デ・アンジェリス。

決勝では青山博一と最後までトップ争いをしていました。

この選手いつも良いところまで行くんですが、詰めが甘い感じ。

あとひと皮むければすごく速くなりそうなんですが。

縦位置構図の青山博一。

いや別に青山が縦になったワケじゃありませんから。

KTMのポッジャーリ。

ノートリミングです。良くぞここまで寄れた。でもピントはいまひとつ。

アレックス・デ・アンジェリス。

ピントはヘルメット付近に合ってます。

意外に被写界深度が浅いんですよね。もっと絞らないとダメかなぁ?

ドヴィツィオーゾ。

ピンは来てると思う。ただしアンダーカウルの辺りに(T_T)。

このアングルなら膝の辺りにピンが来てると良いのかなぁ?

バルベラっ!

シャッタースピードはこの日最高の1/125でした!ここが限界。

ちょっとブレてるかなぁ?

デ・アンジェリス!
ドヴィツィオーゾ。これもアンダーカウル付近にピンが来てるか?
周平を撮ろうとしてるんですが、どうしてもデ・ゲアになってる(T_T)。
ゼッケン”34”。アンドレア・ドヴィツィオーゾ。

あと一勝ぐらいして、チャンピオンシップをかき回して欲しいですね。

250は125とは一変して大変な豊作となりました。

ヘアピン、130R、90度コーナーの3カ所で撮影できたのもこのクラスだけです。

上手く撮れた原因としては出走順が良かったことが挙げられますね。

まず125は最初の出走で、ヘアピンで撮影していたのですが、
撮影勘を取り戻すのに時間がかかりました。

その次のmotoGPクラスのフリー走行では場所を130Rに変えたのが間違いで、
この高速コーナーの通過スピードに合わせて流し撮りをするのが大変でした。

250のフリー走行はその次で、ちょうど勘も戻って来た上にmotoGPクラス
よりはスピードも遅いせいもあってかうまく流し撮りが出来ました。

おかげでこのクラスは枚数も多め、上に掲載した写真のほとんどはノートリミングです。